あなたのスイングを、
3Dで。

動画を撮るだけで、あなたのスイングが3Dモデルに。
ブラウザで自由に回して、再生して、観察できる。

3本パックで3D化する → ¥980 まずはデモを見る

あなたの目は騙されている

2Dの動画で見える姿と、3Dが測る真実は、まったく違う。

右膝、伸びてる?曲がってる?

動画で見える姿

?
VS

3Dが測った真実

+9.3°

ビデオ画像では膝が伸びているように見えても、GEARSの3D計測では9°以上曲がっていることが判明。あなたの目は、いつも正しいとは限らない。

Reverse K、誰もやってない?

広く教えられる
セットアップ

上半身中心 骨盤中心
VS

プロの実際の
セットアップ

中心一致

「Reverse K」は多くのレッスンで推奨されるが、GEARSで計測したPGAツアープロでこの姿勢をとる選手はほぼ存在しない。プロは上下のセンターをスタックさせる。

ラグは「角度」じゃない

見えるラグ

~90° プロ ~90° アマ この角度はプロもアマも同じ
VS

本当のラグ

手が前 プロ 手が後ろ アマ

見かけのラグ角はプロもアマも同じ。決定的な差は、シャフトが地面と平行になる瞬間の「手の位置」。プロは左太ももの前、アマチュアは右太ももの後ろ。

プロとアマ、数字で見る違い

GEARS 3Dモーションキャプチャが明かした、6つの決定的な差

骨盤回転

@インパクト

3.5x 倍率
Pro 42° / アマ 12°

プロはインパクトで骨盤が42度開いている。アマチュアの3.5倍。

上半身回転

@インパクト

5.4x 倍率
Pro 27° / アマ 5°

胸椎の回転差はさらに大きく、プロはアマの5倍以上回転している。

右肘屈曲

@トップ

1.7x 倍率
Pro 76° / アマ 130°

プロの右肘はトップで約76度。アマは130度まで曲げすぎ、クラブが暴れる原因に。

左腕外転

アドレス→トップ

2.4x 倍率
Pro 18° / アマ 43°

プロの左腕はトップまでに18度しか動かない。アマは43度—胸から離れすぎ。

股関節回転

バックスイング

1.5x 倍率
Pro 40° / アマ 60°

アマチュアはバックスイングでプロより1.5倍も腰を回している。過剰な回転は「借金」。

ダウンスイング時間

時間計測

Pro
0.23秒
アマ
0.23秒
同じ
Pro 0.23秒 / アマ 0.23秒

ダウンスイングの時間はプロもアマも同じ0.23秒。この短さでは「考えて」動けない。

この6つの指標が、あなたのスイングでも測定できる—

あなたのスイングを3Dで見る

3ステップではじめる

1

動画を撮る

スマホで自分のスイング動画を撮影。ブラウザにアップロードするだけ。

2

3Dモデルを生成

AIが骨盤の回転・肩の軌道・膝の屈曲など、あなたの身体の動きを3Dで再現。約30分でモデルを生成。

3

360度で観察

回転・ズーム・再生。自分のスイングをあらゆる角度から自由に確認。

シンプルな料金

ゴルフレッスン1回 = ¥8,000〜15,000

¥980 / 3本パック

1本あたり 約¥327・通常 ¥1,980(初回 50% OFF)

1回の購入で3つのスイングを3D化。
レッスン1回分の1/8以下で、いつでも・どこでも・何度でも見返せる。

3本パックで3D化する →

※ 動画のままでは、身体の動きの85%は見えていません

スイングを読み解く7つの視点

3Dモデルを手に入れたら、この7つのポイントを見てほしい。

🏋️

仕事量

プロは「やることが少ない」。過剰な動きは 0.23 秒で返せない借金になる。

⏱️

タイミング

同じ動きでも「いつ」が違う。膝の回復、フォースのピーク、すべてプロは早い。

🔄

空回り

回転量が多いほど飛ぶわけではない。インパクト後の回転はボールに伝わらない。

🔗

Connection の誤解

「腕と胸はつなげる」が左肩の下りる動きをブロックし、回転を殺す。

🎯

クラブフェース

強いフェースでダウンスイングに入れること。それが真のラグの前提条件。

👣

圧力移動

バックスイングで左踵の圧力を「抜く」。ダウンスイングで「一気に戻す」。

🧘

ニュートラルセットアップ

極端な構えは、振る前に失敗をプログラムしている。基本がすべて。

あなたのスイングを3Dで見る